韓国の反応

韓国人「中国の大型宇宙ゴミが、地球に墜落するかもしれないって…」

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中国のロケットで出た破片などの残骸が来週地球に落ちかねないという分析が出た。
この26日(現地時間)CNN報道によると、中国の長征5B号のロケット残骸が来週初めには地域に墜落するものと予想される。
中国はこの24日、中国海南島にある文昌発射センターでウィンティェンイラは名前の無人宇宙船を長征5B号に乗せて発射した。
モジュールは、中国の宇宙ステーションのドッキングに成功したが、ロケット推進体分離当時に発生した破片が地球の大気に向かって落ちた。
マイケル・バイアスブリティッシュコロンビア大学教授は"この破片は20トン以上の重さの金属物体だ。 大気圏に進入し、立ち枯れて壊れが、そのうち一部であるかなり大きな彫刻は地表面に到達すること"と明らかにした。
彼は宇宙ゴミが人間に及ぼす危険は極めて少ないが、人が居住する地域に落ちた場合、環境や建物に危害を加える可能性があると付け加えた。
米宇宙司令部は、地球に落ちる破片を追跡するという方針だ。 米宇宙司令部報道官は"多様な大気条件のために正確にいつと指定することはできないが、8月1日ごろ、地球大気圏に到達するものと推定される"と説明した。
中国は今回のロケット破片に地球が被害を受ける可能性は低いという立場を固守している。 趙紫陽リーゼン中国外交部報道官は27日のブリーフィングで"このロケット推進体は再突入の過程で、大半焼けてしまって破壊されるように特殊設計された"、"地上に被害を与える可能性は極めて低い"と話した。
一方、中国のロケット残骸に関する処理論議は今回が初めてではない。 長征5B号は、数回発射されたが、昨年4月末、発射された当時、長征5B号ロケット残骸が統制が不可能だという分析が出たこともある。 また、2020年5月には長征5B号ロケットの破片がアフリカのコートジボアール(象牙海岸に下がって、建物が破損されたこともあった。
これと関連してビル・ネルソン米航空宇宙局(NASA)局長は昨年5月"宇宙発射体を撃った諸国は残骸の大気圏ジェジンシ、人命と財産に与えうる脅威を最小化して透明に進行するように努力しなければならない"、"中国が自分たちの宇宙ゴミと関連し、責任ある基準を守っていないということは確かだ"と批判している。

引用元記事:https://is.gd/FJTnXv

韓国の反応

どうせならロシアに…

 

 

自分が捨てたゴミは自分で片付けてください

 

 

民主党の姿を見ているようだ 

 

 

世界の終わりは中国が作っているようだ

 

 

自分らの所に落ちたらいいね

 

 

地球を越えて宇宙にまで迷惑をかけているのか

 

 

すべて北京へ

 

 

いったい中国という国はどうすればいいのか

 

 

金属でできたゴミの重さはなんと25トンを超える…

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